うたまっぷトップ 歌詞検索
      キーワード歌詞検索はこちら 
コメントを書く コメントを見る
     幸村精市(永井幸子)さんのCDへ   CD      幸村精市(永井幸子)さんの楽譜へ   楽譜  
はてなブックマークに追加   Check 幸村精市(永井幸子)さん『驟雨』について語ります。

無料歌詞検索サイト うたまっぷ
アクセス回数:176回 リリース日:2011年3月5日
驟雨
作詞 鳥海雄介 
作曲 一色真実
幸村精市(永井幸子)
降りだした雨の粒を一人きり数えてた
落ちることを競うように雨はひとつひとつ

何度目になるだろう眠れなくてまどろむ夜
動かない身体つねりながら泣いてた

誰にもわかるはずのないこの胸のいばらを
もっと激しく断ち切るようなナイフがほしいよ

荒れだした雨の中をどこまでも歩けたら・・・
この悔しさ流すためにそそげ強く強く

どんなことがあっても明日だけは必ず来る
ちょっと前の自分じゃきっと気づけなかった

いつも声が聴こえてたよずっと待っていると
真っすぐすぎるその強さに支えられてきた

殴るような雨も風もどこまでも降ればいい
傷つくことためらわない来なよ強く強く

きっと雨は上がっていつかその地面から
芽を出すだろう花はゆるがない絆で出来てる

殴るような雨も風もどこまでも降ればいい
傷つくことためらわない来なよ強く強く
晴れだした雲の切れ間優しい陽差しが射す
輝くことを競うようにおいでひとつひとつ

やっと雨は上がってやがてその大空に
架かった虹の橋は果てしない未来につながる

©2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved
うたまっぷ 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。

幸村精市(永井幸子)さん『驟雨』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。

或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。




 
公演・出演祝いスタンド花配達
2013年歌詞ランキング500

アニソン歌詞アプリ

歌詞アプリ for iPhone

歌詞アプリ for Android
TOPへ  │  作詞スクール  │  歌詞検索  │  歌詞全文検索・フレーズ検索  │  自作歌詞  │  愛ことば便  │  アーティストクリップ  │  うたまっぷインディーズ  │  俳句・川柳
本日の注目歌詞  │  自作歌詞交流  │  音楽交流・ファン広場  │  楽曲・歌詞コメント集計  │  お問合せ │ 歌詞リクエスト │ 音楽関係リンク │ サイトについて │ プライバシーポリシー