うたまっぷトップ 歌詞検索
      キーワード歌詞検索はこちら 
コメントを書く コメントを見る
     SuaraさんのCDへ   CD      Suaraさんの楽譜へ   楽譜  

無料歌詞検索サイト うたまっぷ
アクセス回数:9回 リリース日:2006年1月25日
十月雨
作詞 未海 
作曲 松岡純也
Suara
まるで夢の はじまりの様な
愛の言葉 置いたまま

優しいふりで 見送ったのは
痛みそっと隠してたから

窓辺に降り続く 季節変わりの雨
あなたは好きだった こんな夜さえ

愛しいのなら 許しあうなら
抱きしめたなら わかったのに
ひびく雨音 かき消して
待つの 白いあの夜明けを

そっと触れた 左胸には
深い海の歌があり

いつも いつも 守られていた
そんな日々も あったはずでしょう

「傷つけあうよりも この手を離しましょう」
あの日 知らなかった こんな想いは

くり返すなら めぐり逢うなら
歩き出せたら よかったのに
それでも朝は来るんだろう
ひとり 夜明けを待っている

愛しいのなら 許しあうなら
抱きしめたなら わかったのに
ひびく雨音 かき消して
待つの 白いあの夜明けを

©2001~ Interrise Inc. All Rights Reserved
うたまっぷ 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。

Suaraさん『十月雨』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。

或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。




 
公演・出演祝いスタンド花配達
2013年歌詞ランキング500

アニソン歌詞アプリ

歌詞アプリ for iPhone

歌詞アプリ for Android
TOPへ  │  作詞スクール  │  歌詞検索  │  歌詞全文検索・フレーズ検索  │  自作歌詞  │  愛ことば便  │  アーティストクリップ  │  うたまっぷインディーズ  │  俳句・川柳
本日の注目歌詞  │  自作歌詞交流  │  音楽交流・ファン広場  │  楽曲・歌詞コメント集計  │  お問合せ │ 歌詞リクエスト │ 音楽関係リンク │ サイトについて │ プライバシーポリシー