うたまっぷトップ 歌詞検索
      キーワード歌詞検索はこちら 
コメントを書く コメントを見る
     PALUさんのCDへ   CD      PALUさんの楽譜へ   楽譜  
はてなブックマークに追加   Check PALUさん『100年時が過ぎても』について語ります。

無料歌詞検索サイト うたまっぷ
100年時が過ぎても
作詞 PALU/かの香織 
作曲 森たまき
PALU
懐かしい空を見てた
守り守られた日々
哀しいくらい晴れた光へ
君とずっと走っていた

背中に耳あてたら
永遠の音がした
変わらずにいて このままでいて
涙こらえてつぶやいた
夢が瞬く希望に届くように

君の虹はきっとある
傷ついた その数だけ輝く
記憶なんか 失くしても
君がわかるよ
100年時が過ぎても

翼が折れてしまう
消えてしまいそうな時は
星降る夜に どうか隣で
できるはずと囁いて
明日になったら新しくなるように

夜明け それはきっとある
闇の中 今は何もないけど
琥珀色の思い出は
眩しさのまま
100年時が過ぎても

罪と罰
吹き荒れる大地
このまま一人でどうすればいい?
終わりのない鐘は鳴り響き
願う蜘蛛の糸
またいつか 会いたい

沈む夕陽 照らす道
今わかる 愛されていたことが
その笑顔は風の中
忘れはしない
100年時が過ぎても

©2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved
うたまっぷ 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。

PALUさん『100年時が過ぎても』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。

或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。




 
公演・出演祝いスタンド花配達
2013年歌詞ランキング500

アニソン歌詞アプリ

歌詞アプリ for iPhone

歌詞アプリ for Android
TOPへ  │  作詞スクール  │  歌詞検索  │  歌詞全文検索・フレーズ検索  │  自作歌詞  │  愛ことば便  │  アーティストクリップ  │  うたまっぷインディーズ  │  俳句・川柳
本日の注目歌詞  │  自作歌詞交流  │  音楽交流・ファン広場  │  楽曲・歌詞コメント集計  │  お問合せ │ 歌詞リクエスト │ 音楽関係リンク │ サイトについて │ プライバシーポリシー