うたまっぷトップ 歌詞検索
      キーワード歌詞検索はこちら 
コメントを書く コメントを見る
  神野美伽さんのオフィシャルサイトへ  公式サイト      神野美伽さんのCDへ   CD      神野美伽さんの楽譜へ   楽譜  
はてなブックマークに追加   Check 神野美伽さん『十九の春』について語ります。

無料歌詞検索サイト うたまっぷ
十九の春
作詞 沖縄俗謡歌/補作詞:本竹裕助 
作曲 沖縄俗謡歌
神野美伽
私があなたにほれたのは
ちょうど十九の春でした
いまさら離縁と言うならば
もとの十九にしておくれ

もとの十九にするならば
庭の枯木を見てごらん
枯木に花が咲いたなら
十九にするのもやすけれど

みすて心があるならば
早くお知らせ下さいね
年も若くあるうちに
思い残すな明日(あす)の花

一銭二銭の葉書さえ
千里万里と旅をする
同じコザ市に住みながら
あえぬ吾(わ)が身のせつなさよ

主(ぬし)さん主(ぬし)さんと呼んだとて
主さんにゃ立派な方がある
いくら主さんと呼んだとて
一生忘れぬ片想い

奥山住まいのうぐいすは
梅の小枝で昼寝して
春が来るよな夢をみて
ホケキョホケキョと鳴いていた

©2001〜 Interrise Inc. All Rights Reserved
うたまっぷ 」では、著作権保護の観点より歌詞の印刷行為を禁止しています。

神野美伽さん『十九の春』の歌詞をブログ等にリンクしたい場合、下記のURLをお使いくださいませ。

或いは、下記タグをコピー、貼り付けしてお使いください。




 
公演・出演祝いスタンド花配達
2013年歌詞ランキング500

アニソン歌詞アプリ

歌詞アプリ for iPhone

歌詞アプリ for Android
TOPへ  │  作詞スクール  │  歌詞検索  │  歌詞全文検索・フレーズ検索  │  自作歌詞  │  愛ことば便  │  アーティストクリップ  │  うたまっぷインディーズ  │  俳句・川柳
本日の注目歌詞  │  自作歌詞交流  │  音楽交流・ファン広場  │  楽曲・歌詞コメント集計  │  お問合せ │ 歌詞リクエスト │ 音楽関係リンク │ サイトについて │ プライバシーポリシー