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ひとり立ち
作詞 加藤登紀子 
作曲 加藤登紀子
勝野洋
海を見ている 君の背中に
赤い夕日が 落ちてゆく
日に焼けた 君の胸に
波の音が 寄せてくる
旅立ちの前に もう一度
潮風に 吹かれて
過ぎた日の 思い出に
別れを 告げる
明日という日に 何を求めて
君はこの町を今 出てゆくのか

生まれて育った この小さな
船もかよわぬ 海辺の町は
幼い日の君の 身体に
熱い血潮を 生みつけた
照りつける 日ざしに
身をなげて 海鳴りを聞けば
昨日までの 思い出が
駈け抜けて ゆくだろう
明日という日に 何を求めて
君はこの町を今 出てゆくのか
君はこの町を今 出てゆくのか

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